AWS のエキスパートから学び、スキルと知識を向上させ、AWS クラウドをキャリアに活用してください。
AWS では、AWS クラウドでインフラストラクチャとアプリケーションを設計、デプロイ、運用するためのスキルを高めるトレーニングと認定のプログラムを提供しています。
2017 年 5 月 16 日 をもちまして AWS Training and Certification Portal が新しくなりました。
これにより、全コースがドルではなく日本円で提供されます。
また AWS 認定試験へのお申込みが AWS Training and Certification Portal に統一されました。
(Kryterion 社の認定試験システム Webassessor からの直接申し込みができなくなりました)
今までに AWS トレーニング、AWS 認定をご受講された方には 2017 年 5 月 15 日、16 日にご案内メールが送付されておりますが、
以下に詳細手順もまとめましたので、こちらをダウンロードしてご利用ください。
(新規ユーザの方も、下記の資料をご参照ください)
お客様向け
新しい AWS Training and Certification Portal の使用方法
お客様向け
AWS 認定試験の申込方法
APN パートナー向け
新しい AWS Training and Certification Portal の使用方法と認定試験の申込方法
無料の AWS デジタルトレーニング
AWS の基礎を学習します。新しい AWS Cloud Practitioner Essentials コースを受講することによって、AWS 認定クラウドプラクティショナー試験の準備ができます。
edX での AWS 開発者プロフェッショナルシリーズ
edX と連携して、3 部構成の開発者シリーズを提供します。このオンラインコースを受講して、AWS クラウドエコシステムで、ソフトウェア開発および開発者オペレーションのスキルをどのように使用するかを学習してください。
役割別のトレーニングによってクラウドスキルの向上と認定試験の準備ができます。ライブと仮想クラスが選択でき、AWS クラウドでのインフラストラクチャおよびアプリケーションの設計、デプロイ、運用について、ご都合に合わせて学習できます。
「AWS 認定によって、信頼を高め、そのプラットフォームでの私のコンピテンシーを実証し、私の意見をいっそう重みのあるものにすることができています」
Barnaby Ling 氏 開発者、Griffith Hack
「プロフェッショナルレベルの AWS 認定によって、同僚と顧客に対して、求められている結果を出すためのソリューションを提案する知識と経験を持っていることを示せます」
Sathish Mohanram アーキテクト、Altimetrik
「AWS トレーニングを受けてその便利さが分かると、エンジニアは AWS の新しいサービスをどんどん使いたくなります。 インフラ担当はもちろん、サービスの開発をやっている技術者こそ、AWS トレーニングを受けるべきだと思います。」
小山 晋 氏、岩出 広大 氏 凸版印刷株式会社

