国立国際医療研究センター国際感染症センターの忽那(くつな)です。この連載は複雑に入り組んだ感染症診療に鋭いメスを入れ、さまざまな謎や疑問を徹底的に究明するものです。
前回はHIV感染症についてでしたが、今回は同じ性感染症である梅毒についてです。
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著者プロフィール
くつな さとし氏●2004年山口大学医学部医学科卒。関門医療センター、市立奈良病院などを経て、2012年から国立国際医療研究センター国際感染症センターに勤務。趣味はお寺巡りとダニ収集。
連載の紹介
忽那賢志の「感染症相談室」
感染症にまつわる臨床現場でのさまざまな謎や疑問を徹底的に究明。複雑に入り組んだ感染症診療に鋭いメスを入れていきます。
この連載のバックナンバー
2018/09/19
2017/11/09
2017/06/05
2017/03/28
2017/01/24















